« 大きな悲しみの中の小さな幸い | トップページ | ピアノとクラリネット »

2006/12/16

不思議なこと

Pict0001_14唐突ですが、どちらかというと便秘気味です(笑)。なんだけど、ある場所に行くと、必ず便意をもよおすのです(爆)。

それは、図書館です!! それもある特定の某公立図書館。ここにいくと、必ず・・・トイレに行きたくなります。
トイレには本は持ち込み禁止なので、借りようと思って持ち運んでいた本をそのへんにおいて、トイレへ過駆け込みます(笑)。

わたしにとっては、とても頼りになる図書館の存在(笑)。
でも、どうしてなんだろう?
匂い? 気温? とても不思議です。こういうことってありますか? 

〜〜失礼しました!〜〜

« 大きな悲しみの中の小さな幸い | トップページ | ピアノとクラリネット »

日記・コラム・つぶやき 」カテゴリの記事

コメント

あっつ、こういうの聞いたことがありますよ。小説家浅田次郎氏が、エッセーに書いてます。彼の場合、本屋さんに立ち寄ると、しばしば便意をもよおすというのです。わたしはそういうことありませんが、その様子がおかしく書いてあります。そのとき、彼はしゃがみ込んで、かかとをお尻に当てがい、ぐっとこらえうのだそうです。(笑)
 私の友人にも本屋に立ち寄ると、そうなるという人がいます。どうしてなんでしょうね。何かの小さいころの記憶と関係あるのでしょうか。失礼しました。

はじめましてで、失礼します。
私も本屋でもよおします。これは学生の頃に気付いたのですが、きっと昔からそうだったのだと思います。
学生の頃、ちょっと便秘気味だわこの頃…などと思うとよく大学の図書館に行ったものです。
一度理由を調べたのですが、本の紙と印刷の匂い、自律神経が関係するようです。自律神経といっても、リラックス度の高いホルモンが関係するという意味でしょうから、ドーパミンよりもセロトニンなのかな、と思います。。
と言っても、高原などでは特にもよおすことはないので、きっと本と自律神経と両方が刺激するのかな、と思います。
だって、本屋にはほぼトイレがありますよね!

ストレンジャーさん、まくろびこさん、コメントありがとうございました!私だけじゃなかったんですね(笑)。紙と印刷の匂いでしたか…まくろびこさん、お詳しいですね!マクロビオティックにもお詳しいのかしら?また、いらしてくださいね!

書店で便意を催す人は多いらしく、「本の雑誌」という雑誌で、「青木真理子現象」と名づけられて投稿欄がにぎわっていたことがありました(ずいぶん昔のことですが)。セロトニンに加え、滞留時間が長いので書店にいるときに便意到来となることが確率論的に高いという、単純な面もあるのではないかと思います。

そうなんですか・・・私も、昔大学の図書館のあるポイント(地下1階のいつも寄る社会学系の書庫)に行くと、トイレに行きたくなり、一人で、???と思っていたのです。疑問に答えてくださってありがとうございました。

テニス研究所所長さん、こんにちは!コメントありがとうございます。昔から有名な現象だったのですね。迷ったのですが、エントリーしてよかったです。確かに、滞在時間の問題もありますよね、しかし、きのうは、図書館に入り、1分たたないうちに、トイレ行きでした~(笑)。

うぼーちゃんも、経験者だったんだ~。コメントありがとう。私も大学の図書館のトイレはきれいだったこともあり、愛用していましたよ、そういえば。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 大きな悲しみの中の小さな幸い | トップページ | ピアノとクラリネット »

ブログランキング、応援クリックよろしくお願いします♪

無料メルマガ

無料ブログはココログ